2017年03月12日

気持ちのいい「ネズミ捕り、気分の悪い「ネズミ捕り」

 小牧警察署の行って「ネズミ捕り」を批判することは問題があるかの知れませんが、「小牧市民のためもっとやるべきことがあるだろう・・・」いう観点から記事いたします。

 私は、車の免許証を2月末で返上しましたし、2月13日にデーラーに車(ニユービートルズ)を廃車してもらいましたので、「きぶんの悪いネズミ捕りに遭遇することはありません」

 その1ケ所は、小牧市役所アピタ小牧店前左折して創価学会の建物横を通り川沿いの道を左折するところ、ここは川沿いに北上してきた車の優先道路ですので、50メートル余り先に止まった小牧警察のパトカーが見張っていて、アピタ方面から左折した車が一旦停止しないと「ネズミ捕り」で捕まります。
 ニコニコ顔の小牧警察員と、浮かぬ顔の「ネズミ捕り」で検挙された市民。


 もう1ケ所は、現在「工事中」ということで暫く「ネズミ捕り」をしていませんが、勤労会館近くの信号の手前です。
 10年間、「私は制限時速を守って運転していますので、1度も「ネズミ捕りの餌食」になったことはありません。


 小牧警察署の上記の行為は「間違っていっる」と判断しています、「ネズミ捕りで点数稼ぎをするのではなく、1人1人の警察官が信号の無い交差点煮立ち、横断しょうとする市民がおれば誘導する。暗くなりかけたのの点灯していない車の指導をする、等々やることは山ほどあります。

先日、市民病院の駐車場に車を止め、横断歩道を渡ろうとしたら、車はノンストップで走りすぎました。駐車場のオジサンに誘導してもらいましたが、警察官が1人より、駐車場のオジサンましだと思いました。
posted by お好みシェフ at 19:14| Comment(0) | 地方自治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする